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東方神起の好きな食べ物 [東方神起 食べ物]

東方神起の好きな日本の食べ物について調べてみました。

東方神起(とうほうしんき)とは
韓国出身のアイドルグループ。もともとユンホ、チャンミン、ジュンス、ジェジュン、ユチョンの5人組でしたが、うちジュンス、ジェジュン、ユチョンの3人が当時の所属事務所とのトラブルで離脱しています。離脱した3人はJYJのグループ名で活動中。

DVDの特典映像で世界の山ちゃんの手羽先を東方神起が名古屋LIVEの差し入れで食べているシーンがあります。

以下は発言集です。

・東方神起 2nd LIVE TOUR 2007~ FIVE IN THE BLACK in 名古屋 1日目にて
チャンミン「手羽先はものすごくおいしいですね~」「今夜も手羽先をたべて、あと、のこりのツアーにむけてがんばっていきたいとおもいます」

・東方神起 2nd LIVE TOUR 2007~ FIVE IN THE BLACK in 名古屋 2日目にて
ジュンス「ひつまぶしでひまつぶし」「とくに僕はとり肉が好きなんで名古屋でたべた手羽先がいちばんおいしかったです。」

・2008年1月29日笑っていいとも!テレフォンショッキングにて
(この部分はttp://blog.livedoor.jp/soredemotv/archives/54967899.htmlより引用させていただきました。引用元をご覧になる場合はアドレスの先頭にhをつけて移動してください。
※引用元への迷惑コメント防止のための措置です。)
初登場です。タモリさんに「高麗人参」と「高麗人参茶」、CDをお土産に。

笛木優子さんからのメッセージ
「オリコン1位おめでとうございます。日本での活動大変だと思うけど頑張ってね。」 拍手

タモリ「ねえ、1位ですよ」    全 員「ありがとうございます」 拍手
ジェジュン「ありがとうございます」
(ここで東方神起の曲が流れメンバーの名前を紹介した写真登場しました。
タモリさんが曲に合わせ踊って)
全 員「(笑)」 笑 拍手
タモリ「(名前の紹介で)え~お名前が、あ~、え、ジュンスさん」
ジュンス「はい」    タモリ「あっジュンスさんね」 拍手
タモリ「コチュンさん、コチュンさんは(読み違えです)?」
ユチョン「だ、誰ですか?」    タモリ「ん?」
ユチュン「ユチョン、僕」     タモリ「ユチョン!ユチョン!」 笑
全 員「(笑)」
タモリ「ユチョンさん。コチュンんじゃない(笑 拍手) ジェジュン、ジェジュン」
ジェジュン「はい、僕ジェジュンです」 拍手     タモリ「ジェジュン。チャンミン」
チャンミン「はい、チャンミンです」     タモリ「チャンミン」 拍手
タモリ「ユンホ」     ユンホ「はい、僕ユンホです」
タモリ「あ~ユンホ(拍手) 覚えられないね~これね」   全 員「(笑)」 笑
タモリ「今覚えてるのユンホだけしか覚えてない」     全 員「(笑)」 笑
ユンホ「あ~実はですね~ちょっと東方神起からちょっとタモリさんにお土産があるんですけど」
タモリ「え?ホント?」    全 員「はい」    ユンホ「これです」 おぉ~
ユンホ「ちょっといっぱいあるので。はい」    タモリ「何ですか?」
ユンホ「たっぷりあります」     全 員「(笑)」
タモリ「おっ!高麗人参」 拍手       ユンホ「これ身体に良い物だから」
タモリ「これ高い、高いよ~これは」      ジェジュン「ちょっと高かったですね」
「(笑)」 笑      タモリ「ちょっと高いよ、これ」
ジュンス「はい」
ジェジュン「これがですね~冬のちょっと寒い時期に身体を温める、ホント良い物だと聞いて」
タモリ「そう、物凄い高いんですよ」        ジュンス「ハチミツに漬けて」
タモリ「あっ漬けてあるやつ?」      全 員「はい」
タモリ「ありがとう」       ユンホ「スライスして、スライスして」
タモリ「ありがとうございます。へぇ~」      ジェジュン「美味しいです」
タモリ「あっ、まだ入ってる。これは何ですか?」      ジュンス「あ~」
ジェジュン「これも…」      タモリ「これも高麗人参」
全 員「(笑)」 笑       ジュンス「高麗人参ですね」
ジェジュン「種類、種類が違いますね」      ユンホ「高麗人参ティーです」
タモリ「え?」         ジュンス「これはティーです」
ユンホ「ティーです」        タモリ「あっ、ティー?これは」
全 員「はい」        タモリ「へぇ~、ありがとう」
ジェジュン「これはメッチャ高かったんですね」 笑      全 員「(笑)」
タモリ「高いよね~これ良い物は韓国の政府が管理してるんでしょ?」
ジェジュン「そうですね、はい」      タモリ「高いんですよ」
全 員「はい」 へぇ~
ジェジュン「またホントに大事な、あとはプレゼントが入ってますけど」
タモリ「おっ、凄い(CDを出して)これは高麗人参のCD」
全 員「ハハハ(笑)」 笑 拍手     タモリ「(笑) あ~ありがとうございます」
ユンホ「この前発売した、はい」      タモリ「これポスター?」
ユンホ「ポスターです」      タモリ「これ貼っておきましょう」
ジュンス「これも(高麗人参茶)ティーだしこれ(CD)も「T」ですね」
タモリ「ああ~」 あぁ~ 拍手
ジェジュン「拍手までは大丈夫だと思います」 笑
タモリ「あ~1月23日発売です。貼っときましょう、これ。これ貼っといてちょうだい」
ユチョン「ありがとうございます」      ジェジュン「ありがとうございます」
タモリ「早速これ(お土産)をしまいまして」       全 員「(笑)」 笑
タモリ「ありがとう。いただきます」
ジェジュン「はい。(タモリさんがお土産を持って移動する)この間(ま)が凄いですね」
タモリ「この間」 笑      ジェジュン「ホント、どうしようか分かんないし。はい」
タモリ「しかし韓国、日本2つでトップに立つとは凄いね。嬉しいでしょ?」
全 員「はい」       ジェジュン「そうです」
ユンホ「まだまだですよ」     タモリ「いえいえ、とんでもないですよ。ええ」
ユンホ「何か誉め、誉められたの何か恥ずかしいんですね」    タモリ「恥ずかしい?」
ユンホ「ええ」 笑      タモリ「(笑) これ全員で今一緒に生活してる?」
全 員「はい、そうですね」    ジュンス「一緒に住んでます」 へぇ~
ユチョン「もう6年くらい」      ユンホ「6年になりましたね」
タモリ「そんななるの?」      ユンホ「はい」
ジュンス「韓国でも日本でも一緒に住んでます。はい」
タモリ「すっと住んでるの?へぇ~。食事は?」     ジュンス「一緒にしてますね」
ジェジュン「もちろん一緒にですけど」     ユンホ「まあ、出前、デリバリー」
タモリ「出前?」    ユンホ「はい」    ジェジュン「直接作って食べたりして」
タモリ「へぇ~。日本に来て何が美味かった?食べ物」
ジュンス「初め、初め、トンカツ」     ユンホ「和食なら全部平気なんですけど」
ユチョン「かつ丼」       ジュンス「かつ丼ですね」
タモリ「かつ丼?かつ丼無いか、やっぱり」
ジェジュン「丼(どんぶり)の種類があんまり無いんですね」     タモリ「あ~そう?」
ジェジュン「そしてあの納豆がめっちゃ美味かったですよ」      タモリ「納豆?」
ジュンス「大好きです」      タモリ「納豆みんな嫌がるんだけどね~」
ジェジュン「匂いはちょっとあの~ちょっとつらかったですけど味がですね」
タモリ「納豆、美味いよね~」      ジェジュン「ハマっちゃった、止まらない」 笑
タモリ「止まらない」       ジェジュン「ホントに」
タモリ「納豆とご飯と味噌汁だけでも充分だもんね」     ユチョン「あ~充分です」
ユンホ「充分です」      ジェジュン「そうですね、充分ですね」
タモリ「あれ納豆の中に色々入れると美味い」      ジュンス「玉子とか海苔」
タモリ「玉子入れて、海苔も」     
ユンホ「でもジュンスはですね、生で食べちゃったりしてます」    タモリ「そのまま?」
ユンホ「はい」     タモリ「調味料なしで?」     チャンミン「納豆だけ」
ジュンス「おやつで」     ジュンス「納豆だけ」      タモリ「おやつ?」
ユンホ「はい」 笑     ジュンス「お菓子みたいに」
ジェジュン「車の中で」         ユチョン「車の中」
タモリ「車の中で?」 へぇ~      ユンホ「それはちょっと嫌だな」
ジェジュン「もうホント臭いです(笑) ご飯で食べる時は結構良いんですけど、あの車の中
      ではちょっと嫌ですね」
タモリ「今、普通に喋っててふと思ったんだけど、日本語上手いね~」
チャンミン「ありがとうございます」       ユンホ「ありがとうございます」
タモリ「勉強したの?向こうでずっと」       チャンミン「日本に来てから」
ジュンス「そうですね」       タモリ「ええ?」
ユンホ「3ヶ月くらいはちょっと先生に習ったんですけど、まあ、その後からはまあ自然に
    覚えてったりして」
タモリ「上達早いね~」       ユンホ「あ~そうですか?」  
タモリ「うん。早いよね~」      ジュンス「まだ完璧じゃない」
タモリ「いえいえ」      ユンホ「やっぱり詳しい部分まではちょっと大変ですけど」
タモリ「充分充分」     ユチョン「完璧に…」   
タモリ「充分充分。俺だって完璧じゃない」     全 員「(笑)」 笑
タモリ「(笑) あと何が美味い?」     ジェンス「ひつまぶし」
タモリ「え?」      ジェジュン「ひつまぶし」 笑
タモリ「何で知ってる?あれ名古屋しかないよ」
ジェンス「名古屋行くたびに、ずっと食べてるんですけど、ホントに美味しいですね」
タモリ「ひつまぶし美味しい?」
ジェンス「はい。それでこの間なんか、名古屋に行く事が無かったので、何かまあ東京で
     ひつまぶしを食べました」
タモリ「あっ、東京であるか」       ジェンス「はい、ありましたね」
タモリ「へぇ~。ウナギおいしい?ひつまぶしは。美味いよね、あれ」
ジェジュン「日本に来て、番組で出演してたら、あちこちで全部ひつまぶしの話ばっ
      かりですよ」 笑
ジェジュン「ひつまぶし、あっひつまぶし、あっひつまぶし」    ジェンス「いつから…」
「ええと、いつなんでしょう、はい」      ジェンス「ひつまぶし宣伝部ですね」 笑
タモリ「ひつまぶし宣伝部隊だよ」       ジェンス「はい」
ユンホ「そして色々ありますね。ホントに」       タモリ「あとは?」
ユンホ「手羽先もあるし」     タモリ「あ~!なんで名古屋、知ってるの?そんなに」
全 員「(笑)」 笑
タモリ「名古屋、2つとも名古屋だよね。名古屋、でも美味い物多いけどね~手羽先は美味いね~」
ユチョン「美味いですね」        ユンホ「美味いですね」
ジェジュン「これがあの~この前のアルバムのプロモーションで、あの名古屋とか」
タモリ「あっそう、行ったのか」     ジェジュン「はい」
タモリ「ああ~。あと、どこ行った?名古屋」
ジェジュン「2人、2人、1人で、何か地方に、別にプロモーションしたんですけど」
タモリ「あっ、バラバラに行くの?」   ユンホ「はい」
チャンミン「はい」      ユンホ「初めてちょっと」
チャンミン「やってみました」     タモリ「へぇ~、誰と誰が名古屋行った?」
ユンホ「まあ僕と、ちょっとジェジュンが新幹線チームで」
ジェジュン「名古屋、新幹線チームで、はい。新幹線で」     ジェンス「名古屋と大阪」
ユンホ「大阪」       タモリ「名古屋、新幹線、名古屋大阪チーム」
全 員「はい」     ジェジュン「(ユチョンとチャンミンを指して)飛行機チーム」
ユチョン「飛行機チーム。あの札幌」   
ユンホ「新幹線よりちょっと高いんですね。はい」 笑
タモリ「ハハハ。札幌、札幌も福岡も美味いよね~」
ユチョン「美味いです、ラムしゃぶとか」      ジュンス「ラムしゃぶ」
タモリ「ラムしゃぶ美味いんだ」      ジェジュン「ジンギスカンとか」
タモリ「ああ~」     ユチョン「いっぱいありますね」
タモリ「福岡、何食べた?」       ユチョン「福岡、もつ鍋」
チャンミン「もつ鍋。博多なべ」      ユンホ「カーッ!(指で眉間をつまみながら)」
タモリ「もつ鍋ダメ?もつ鍋はダメ?」       ユンホ「いえいえ」
チャンミン「大好き」    ユンホ「大好きです」    タモリ「大好き?」
ユンホ「はい」    タモリ「ハハハ」 笑     ユンホ「(笑)博多大好きです、はい」
タモリ「博多のもつ鍋、東京とちょっと違うらしいんだけどね」
ユチョン「違いますね。何が違うか分かんないけど」     全 員「(笑)」 笑
タモリ「(笑)博多のラーメンもちょっと違うでしょ」
ユチョン「あ~!美味しいです。ラーメン大好きです。日本のラーメン美味いですね」
タモリ「美味い?」      ユンホ「はい。種類がいっぱいありますね」
タモリ「そうそうそう。いっぱいある。博多もつ鍋、ホントはね博多はもっとあるんだよね。
    あのね~今度行ったらね、あの鶏」
ユンホ「とい?」    ユチョン「とい?」     タモリ「鶏」
ユンホ「鶏。あ~(両手で小さく羽ばたきながら)鶏、鶏、鶏」 笑
タモリ「水炊き、水炊き」       ジェジュン「水炊き。あ~」
タモリ「これは美味いよ、博多」     ジェジュン「美味いですね」
ジュンス「美味しいですね」      チャンミン「食べたことあります」
タモリ「あっ食べた?」    全 員「はい」    タモリ「美味いでしょ?」
ユチョン「美味いです」      チャンミン「美味いです」
ユンホ「美味いですね(笑) あっ、でもですね~最近、流行っている物がありますよ」
タモリ「博多?どこで?」      チャンミン「みんなの中で」
タモリ「みんなの中で?」   ユンホ「みんなの中で」
タモリ「何?」     ユンホ「カレーです。」       ジェンス「カレー」
タモリ「カレー無い?韓国にあんまり」
ユンホ「いや、あるんですけど、あるんですけどちょっと違いますね。それあるんじゃない
    ですか、何とか一」
ジェジュン「イチバン」     ユンホ「ええ、何とかイチバン」
タモリ「ココイチ?(ココイチ=カレーハウス CoCo壱番屋)」
ジェジュン「行ってるんですか?」     ユンホ「はい、ココイチ、はい」
タモリ「そう(笑)」     ユンホ「辛さが1から」 笑
タモリ「ずっと選ぶ。ハハハ」       ジュンス「はい、1から10番まで」
ジェジュン「レベルがありますね」
ユンホ「ジェジュンはですね~10まで行った時ありますよ」 え~!
タモリ「え~!俺、10食べ…10は凄いんだろ?あれは」
ジュンス「僕も1回挑戦で食べた事あるんですけど」
ジェジュン「それ食べちゃダメ、ダメですか?それ」 笑
タモリ「いや、良いけど」        ジュンス「メッチャ胃が痛くて」
ジェジュン「前のお客さん、お客さんたちはもうちょうど「え~!?」って(笑) いや、
      普通ですよ」 え~!
ジェジュン「それがもっとおかしいかな」      タモリ「大した事無い?10。大丈夫?」
ジュンス「挑戦では僕はありますけど、死にそうでした」 笑
タモリ「死にそうだった?」
ジュンス「もうビックリしました」 笑     音楽が流れ ~CMへ
アンケートクイズ「100人中1人をめざせ! 」   東方神起さんの質問は
   「「カレーハウス CoCo壱番屋」の辛さレベル10を食べた人?」
   答え  「1人」でした。ヤッター! タモリさんストラップゲット!!
  友達紹介:水曜日のゲストは 倖田來未さんです。

・2009年6月18日、FM AICHIの公開生放送にゲスト出演。
「手羽先、天むす大好き。」

・2009年 日本4thツアー@名古屋ガイシにて
アンコール「Stand by U」の前のMC
ユンホ「今日手羽先食べましたね」
ジュンス「東京に帰るまでにひつまぶし食べたいね」
ジェジュン「ジュンスは夏に食べたい食べ物はと聞いたらひつまぶし。冬に食べたいものはと聞いてもひつまぶし。どうして?」
ジュンス「季節に関係なくうなぎが好きなんです」
ユチョン「なんで?」
ジュンス「身体にいいから」
ユンホ「男にいい!」
メンバー「男はひつまぶし」「ひつまぶしは男にいい」
チャンミン「男の何処かにいいひつまぶし」
会場大爆笑





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